| はじめに |
| 初めて和紙アートに出会ったとき そのときは “ちぎり絵” と言いました。 その後 ずっとちぎり絵として習いましたが 去年 先生の提案で “和紙アート” という呼び方に変えました。 これは私たちの教室で 始まったことです。 |
| 森昌子(もりしょうこ)先生 との出会い |
| あるイベントの中でちぎり絵の実演をなさっていました。 私の勤めていた会社と関係があるイベントでした。 先生はそこで素敵な紫陽花の絵を 製作していました。 いろんな色の和紙をちぎりながら 先生の指先から 魔法のようにきれいな花が〜 私はじいっと見入ってしまいました。 それがきっかけで 10余年 楽しい時間が過ぎていきました。 |
| 門司レトロにて作品展をした時の 森先生(右端)と私(中) 2002年3月 | ||
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